市川海老蔵「睨みの本家本元に睨み返してきた」新幹線の迷惑客に注意したら・・・

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   歌舞伎役者の市川海老蔵は新幹線でマナーの悪い男性に不愉快な思いをしたと3月6日(2016年)のブログに書いた。男性は音を出してゲームをしていて、車掌に注意してもらったら逆に睨まれたとのことだ。

「うしろの五十代後半か、六十代の一見紳士の方...ずうっと音立ててゲームしてた...おいおい、音、おとーと最初の頃見て気がつくかと思いきや、音すこし小さくしただけ笑 お、おーい 音けせー笑 全く消さない叔父さん...」

   そこで「他の方も迷惑そうでしたから車掌さんに通告、やっと消す...おせーよ小一時間だよ...」と音は収まったようだが、「そのあと何かにつけ私に睨んでくるのよ、うける。睨みの本家本元に睨んでくるとは失笑、フルシカトしときました」と苦笑している。

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