「ベッキー」宿敵・週刊文春に謝罪の手紙!事務所社長が持参・・・5月にテレビ復帰!?

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   不倫騒動でテレビ出演自粛のベッキーが週刊文春(5月5・12日号)に手紙を送っていた。相手のゲスの極み乙女。の川谷絵音にはもう「気持ちはもうありません」と書いている。

   手紙は週刊文春編集部が1か月前にインタビューを申し入れ、それへ回答で、和紙の便箋5枚に書かれ、22日(2016年4月)に所属事務所の社長が週刊文春に直接届けた。

   「文春さんで奥様が話された記事を読んで、そこで初めて気持ちの整理がつきました」とある。また、「(川谷とは)もう連絡は取っておりません。出会って好きになった後に奥様がいる事を知りました」「奥様の前で頭を下げてお詫びをさせていただければと思っております」といい、釈明会見でウソを言ったことも謝罪している。

ゲス極。の川谷絵音とは「もう連絡は取っておりません」

   司会の加藤浩次「社長が直接持ってくるなんて、あまり聞いたことがないですよね」

異例の展開

   芸能レポーターの井上公造「これは所属事務所の意向も同じだという意味と、手紙は会見よりも言いたいことを言えるというのがあるからでしょう。ベッキーに対する事務所の愛を感じますね」

   キャスターの近藤春菜「恋愛は個人の問題だけど、こういう仕事をしていて、こういう報道があった以上、思いを伝えないといけないんでしょうね。それが手紙という形になったのかな」

   加藤「ベッキーさんの復帰は?」

   井上「早ければ来月」

   加藤「5月ですか」

   井上「彼女の反省の度合いもすごいし、もういいんじゃないかという空気がいろんなところに漂っています。ベッキーさんは、川谷さんの奥さんに謝りたい。それが叶わないといけないわけですが・・・」

文   ヤンヤン | 似顔絵 池田マコト
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