タモリ「青木ヶ原樹海」溶岩ステーキ堪能!平安時代「貞観噴火」の火口で焼いた

【ブラタモリ 「#50 富士の樹海」】  総合 10月15日(土) 19:30 ~20:15

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(C)NHK
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   富士山ふもとの「青木ヶ原樹海」のうっそうとした森は30平方キロに広がる。「方位磁石が狂う」「方角がわからなくなる」といわれ、タモリが探検に挑んだ。

   登山道の奥へ進むと、足元に見えたのは大きな石だった。「これって、溶岩?」。青木ヶ原樹海は、平安時代の富士山最大級の噴火「貞観噴火」で流れ出た溶岩の上に生まれた森だ。奥へ進むと、登山道のそばで貞観噴火の噴火口を発見する。

   樹海の奥の巨大な洞窟「富士風穴」では、年間平均気温0度の寒さも「アイスパレス」という絶景の美しさに感動。タモリが富士山の溶岩で焼いたステーキのお味は・・・。

ブラタモリ 「#50 富士の樹海」

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