フジ「月9」過去最低スタート!「カインとアベル」初回視聴率ひとケタ8・8%

印刷

   フジテレビ系のドラマ看板枠「月9」の「カインとアベル」(月曜よる9時)が17日(2016年10月)にスタートしたが、視聴率8・8%とひとケタスタートで、過去最低となった。「Hey!Say!JUNP」の山田涼介が月9初主演ということで注目されているが、これまでで初回最低だった昨年(2015年)の夏ドラマ「恋仲」の初回9・8%を1%も下回った。

   月9は全話平均視聴率でひとケタ台が続いており、「カインとアベル」にもはやくも暗雲が立ち込めている。(テレビウォッチ編集部

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中