長野の過疎集落で大麻栽培!移住してきた22人逮捕・・・PTA会長や防犯支部長

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   長野県の過疎集落に移住して大麻を使っていたとして、大町市や池田町などに住む男女22人が25日(2016年11月)に大麻取締法違反の疑いで厚生労働省麻薬取締部に逮捕された。

   全国各地から移住してきた27~64歳で、PTA会長や防犯支部長もいた。地元の人はほとんど気づかなったという。

自宅などから大量10キロ押収

   約10年前に家族で池田町に移り住んだ荒田裕容疑者(48)は自宅に大麻0・4グラムを所持していた。大町市の後藤聡容疑者(46)は妻と子供2人と暮らし、「山で栽培し、10月に20本収穫、乾燥させて使った」と供述している。

過疎対策を逆手

   逮捕された22人の自宅などからは大麻10キロが押収され、これはタバコ22万本にあたり、元麻薬取締部の専門家は「毎日やっても処理しきれない量」「そういうグループがかぎつけて集まることも予想される」と話している。

   橋本五郎(読売新聞編集委員)「過疎地がすべてそう見られることが心配ですよね」

   司会の加藤浩次「大町市は良質な麻の産地だったそうで、そこに集まったのか。イメージがわるくなるかと心配です」

文   あっちゃん | 似顔絵 池田マコト
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