瞬間最高視聴率32.6%を記録、「侍ジャパン」オランダ戦

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   4時間46分にも及ぶ死闘は長かった。12日(2017年3月)、テレビ朝日系で放送されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の2次ラウンドの初戦「日本-オランダ」の平均視聴率は今大会最高の25.2%、瞬間視聴率は32.6%を記録したことが分かった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

   瞬間最高視聴率を記録したのは日本が6-5とリードしていた9回裏、則本が2死をとった場面。

   WBCの日本戦は4戦中3戦が、視聴率20パーセント台を取る「優良コンテンツ」となっている。日付が変わっても続いた中継に、驚き、感動した人も多かっただろう。(テレビウオッチ編集部

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