2019年 5月 20日 (月)

世界屈指の東洋学研究図書館である東洋文庫の連載企画、第2弾は「見る読む解く 古地図の世界」。測量や地図作製にかけた先人の情熱と知恵、当時の社会背景など、古地図や浮世絵を読み解くことで、歴史とドラマが浮き彫りに。研究員の解説&クイズでご紹介します。
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古地図アプリ「大江戸ぶらり」でブラタモリをやってみた(見る読む解く 古地図の世界 番外編)

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カス丸記者、江戸の町を取材する

「大江戸ぶらり」アプリを立ち上げて、歴史散歩へ出かけよう!
「大江戸ぶらり」アプリを立ち上げて、歴史散歩へ出かけよう!

   東洋文庫所蔵が提供する古地図アプリ「大江戸ぶらり」。およそ300年前に制作された超ビッグサイズの古地図が手のひらで現代の地図とリンクする、地図好き・お散歩好きにはたまらないアプリです(前回の記事を参照)。今回は、J-CASTニュースの看板記者カス丸が、NHKの人気番組「ブラタモリ」のように町歩き! スマホ片手にオフィスのある番町・麹町界隈で謎解きをしながら、歴史散歩を楽しみます。

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