読むべき本、見逃していない?

江戸の「町」がつくられ、東京の「街」へと変わっていくまでをビジュアル解説!

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 ◆必ずもう一度、東京を歩いてみたくなる!◆

◎東京に“江戸”はまだまだ残っている
 コンクリートに囲まれているように見えても、東京にはそこかしこに“江戸”が残っています。ふだん何気なく歩いている「道」にも「坂」にも、毎日見ている「川」にも、江戸時代からの歴史がつまっているのです。

◎江戸から東京への変化が手に取るようにわかる
 本書は、日本における辺境の地に江戸の町がつくられ、さらに東京へと変貌していく過程を、エピソードと史実で丁寧に解説。
 ただの台地と湿地と海だった土地が「町」そして「都市」へと変わっていく様子が、手に取るようにわかります。

◎地理や地形、交通、地名の不思議がわかる
 ・江戸はどのようにして大都市になったのか
 ・霞ヶ関が官庁街になったワケは?
 ・なぜ「日本橋」の上に高速道路がかぶさっているのか
 ・東京の川はなぜ消えた?
──などなど、たくさんの地図とやさしい解説で、江戸をベースにした東京という街の「不思議」の理由がはっきりわかります。

書名:スーパービジュアル版 江戸・東京の地理と地名
著者:鈴木 理生
価格:1300円+税

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