日本数独協会のご紹介と 会員募集のお知らせ

数独の未来を作ろう。

   思い返せば、2015年。「数独が生まれて早30年。これからも数独が愛好されていくための団体を作りたい。」
というのが協会のはじまりでした。

   数独の制作を手がける株式会社ニコリ副社長(当時)の後藤好文を代表に、数独の名付け親である鍜治真起、フリーで活動するデザイナーの岡本修身、IT企業を経営する佐貫僚の4人で、協会の立ち上げが始まりました。

   数独が世界数十カ国に広がっているという事実に加えて、
数独アート、数独Tシャツ、数独ソング、数独墓石・・・
「世界には様々な数独がある」という事実から、
「数独は一人歩きしている。何か特別な存在になっているのではないか。」と考えるようになりました。

   「数独の可能性を信じて、新しい数独を開拓していく。」というのが数独協会を立ち上げたときの想いです。

数独アート
数独アート