数独から生まれたお絵かきパズル 右脳と左脳を同時に鍛える「絵どく」

印刷
『「数独」から生まれたお絵かきパズル 絵どく』(幻冬舎)
『「数独」から生まれたお絵かきパズル 絵どく』(幻冬舎)

「絵どく」は、数独の数字を絵に置き換えたパズル。一列に同じ絵が入らないように、空きのマス目に絵を描いていきます。考案者は、日本数独協会の理事を務める岡本修身さん。

数独の問題を解くように論理的に考えながら絵を描いていくので「右脳」と「左脳」を同時に働かせながら楽しむことができます。パズルを解き終わったあとは、ぬり絵として遊んでもOK。

『「数独」から生まれたお絵かきパズル 絵どく』(幻冬舎)には全50問を収録。問題は3×3マス→4×4マス→5×5マスと、少しずつステップアップできるように構成されています。

時間を気にせず、ゆっくりていねいに解いていくことで集中力も養えそう。対象年齢は5歳から小学生までですが、大人でも楽しめる一冊です。本体800円+税。

時計やアルファベットを使った問題もあり、時計の読み方や英語の学習にも役立つ問題も収録
時計やアルファベットを使った問題もあり、時計の読み方や英語の学習にも役立つ問題も収録

書名:『「数独」から生まれたお絵かきパズル 絵どく』
著者:岡本修身
出版社名:幻冬舎
出版年月日:2017年3月25日
定価:本体800円+税
判型・ページ数:B5判・64ページ

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
1日1数独作ニコリ

ニコリ作の数独が毎日1問解けます。
朝の日課に、ランチのお供に。
※問題は20日間掲載されます。

すでに会員の方は
ログインしてプレイ
まだ会員でない方は
会員登録してプレイ
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 「就活応援」トークライブ北条かや×石渡嶺司の「会社に騙されないシューカツ」