2019年 11月 23日 (土)

やめときゃよかった一夜だけの情事 イケメンに目がくらんだばっかりに...

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   たった一夜だけ、男女の関係を結ぶ「ワンナイトラブ」。その日の雰囲気や流れに身を任せ、好きな人や元彼...と、ワンナイトをした人は多いのではないでしょうか?

   しかし、次の日には、「最悪...やっちまった...」と後悔の念に襲われることもしばしば...。そこで、今回は、ギャル達が経験したワンナイトラブ事情を大公開!ギャル達はこんなワンナイトを悔やんでいるようですね。

  • つい雰囲気に流されて…は危険!
    つい雰囲気に流されて…は危険!

ホテルの後にLINEブロック、今カノ登場で修羅場

【ギャル達が後悔したワンナイトラブ:その1】

   「合コンで出会った人と、終わってから2人っきりで飲むことに...。その日に『付き合おう』と言われ、ホテルへ直行。その言葉を信じて、バイバイした後にLINEしたら、まさかのブロック。最悪なワンナイトでした」と後悔の気持ちを語ってくれたのは、OL3年目のRさん。LINEを交換しても、ブロック機能を使われては、THE END...。ワンナイトをする前に、まずはきちんと関係性を構築しておきたいものです。

【ギャル達が後悔したワンナイトラブ:その2】

   「前からクラブでかっこいいって思った人に声を掛けられて...。嬉しくてお持ち帰りされて、やっちゃったんですけど...。まさかのやった後に彼女がいることが発覚。やる前に言ってくれよ」と寂しい一夜を経験したのは、アパレル店員のYさん。ちなみにその彼とは、今でもクラブで時々会う関係のようで、会う度に気まずい空気が流れるとか...。例え憧れの人でも、事前に相手が"空席"であることを確認しておくのが鉄則です。

【ギャル達が後悔したワンナイトラブ:その3】

   「寂しくて元彼に連絡したら、会うことに...。私はまだ気持ちがあったから嬉しくて、彼宅に行ったら、やってる最中に今カノが帰ってきちゃったんです...。その後は、もちろん史上最悪の修羅場に...。もうこんなワンナイトは懲り懲りです」とドラマのようなエピソードを経験したのは、大学4年生のFさん。元彼だからと言って、いくら安心しても現状を知っていないと最悪な事態を招くことも...。ちなみにその彼とはそれから絶縁になったそう...。

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