2018年 6月 19日 (火)

2006年のベストドラマは?

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   「古畑任三郎ファイナル・3部作」で幕をあけた2006年のテレビドラマ。今年もいろんなドラマがありました。

   NHK大河ドラマの「功名が辻」に、連続テレビ小説「純情きらり」。視聴率がよかった「西遊記」と「Dr.コトー診療所」。「のだめカンタービレ」や「14歳の母」も話題になりました。そして定番の「渡る世間は鬼ばかり」。

   そんな2006年のドラマの中で、あなたが一番感動したドラマはなんですか? あなたの「ベストドラマ」を教えてもらえませんか?

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