2018年 5月 24日 (木)

「じゃあ、ボクはスイカでいいや」

印刷

   宮崎県のセールスマン、東国原知事が今度は「完熟マンゴー」のPRに、東京・大田卸売市場へ乗り込んだ。

   むろんテレビカメラも繰り出す大変な人気で、セリでついた値段が1万円——と聞いて、みのもんた。思わず「だから、2個しか送ってこなかったんだ」にスタジオは大笑い。

   本当は2個入りの箱が1万円。「じゃあ、ボクはスイカでいいや」と。

   で、味はどうかとなって、現場レポートの蓮見孝之が「ものすごくおいしいです。モモみたいで」。おいおい、モモと較べちゃマンゴーが怒るぜ。

   みのは「おみやげは?」なんていってる。「高木さんなんか、食べてるでしょ」「いえいえ、高級料亭、高級料亭‥‥」(高木美也子)とばかりで、一向に味の話にならない。

   みのはどうやら食べていないらしい。では、送ってもらった2個はだれが?

文   ヤンヤン
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中