2020年 12月 1日 (火)

いよいよゴール!中国1万7000キロの旅(関口知宏の中国鉄道大紀行)

賢いお金の使い方が学べる、無料の大人気資産運用セミナー!
J-CASTニュース テレビウォッチ
(c)NHK

   中国の鉄道を「一筆書き」の最長ルートでたどる壮大な旅のドキュメント「関口知宏の中国鉄道大紀行」。全長36000キロの旅程を、春編と秋編に分けて走破しようというこの旅も、春編がいよいよクライマックスを迎えた。

   4月に青海チベット鉄道のラサを出発してから、嵯眉、桂林、吉安など中国南部の各地を縫うようにして巡り、17000キロに及ぶ長い距離を走破してきた。そして6月10日、ついに最終目的地の西安に到着。

   番組では、そのゴールの瞬間を生中継する。2ヶ月に及ぶ長旅の最後にはどんなシーンが用意されているのか。番組サイトの「旅ブログ」には視聴者からの応援メッセージも多数寄せられており、その「瞬間」への期待感が高まっている。

   この日は通常よりも時間を拡大し、1週間のダイジェストと生中継に加え、春編の旅のポイントをピックアップで紹介する。また前日の6月9日には16時30分からNHK総合で、「ゴール直前・特集」が放送される。

   *関口知宏の中国鉄道大紀行

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
  3. 眞子さんは穏やかそうに見えて、秋篠宮家の中でも最も性格が強いという。声明の「生きていくために必要」というのは、換言すれば"結婚できなければ世を去ります"とも受け取れ、周囲は眞子さんの覚悟の凄さにひれ伏した。眞子さんに密かにエールを送っていたのが当時、皇太子だった天皇だというのだ。
  4. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  5. 携帯電話の料金値下げはいつから?専門家は「来春まずドコモから。他の2社はドコモに合わせて1か月後。ただし2割程度」と予想
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中