2018年 7月 20日 (金)

「セレブに甘いんじゃない」

印刷

   酒気帯び運転で免停中に無免許運転し23日間の禁固刑で、6月3日に塀の中へ入ったばかりの女優、パリス・ヒルトン(26)。塀の中を4泊5日体験しただけで出てきた。

   当初45日間の禁固刑を大幅短縮したあげくの"釈放"理由とは、じんましん、食事ができない、ノイローゼ寸前、つまり刑務所恐怖症。

   もともと軽い罪なのに、量刑が長すぎるとの批判が出ていたことも考慮されたのかもしれない。あとは、GPS発信機を体につけての監視もと、「自宅謹慎」を強いることで決着がついたようだ。

   「それにしてもセレブに甘いんじゃない」とは小倉の感想。

文   モンブラン
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中