「セレブに甘いんじゃない」

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   酒気帯び運転で免停中に無免許運転し23日間の禁固刑で、6月3日に塀の中へ入ったばかりの女優、パリス・ヒルトン(26)。塀の中を4泊5日体験しただけで出てきた。

   当初45日間の禁固刑を大幅短縮したあげくの"釈放"理由とは、じんましん、食事ができない、ノイローゼ寸前、つまり刑務所恐怖症。

   もともと軽い罪なのに、量刑が長すぎるとの批判が出ていたことも考慮されたのかもしれない。あとは、GPS発信機を体につけての監視もと、「自宅謹慎」を強いることで決着がついたようだ。

   「それにしてもセレブに甘いんじゃない」とは小倉の感想。

文   モンブラン
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