2020年 7月 4日 (土)

「48歳の新人騎手」安藤光彰の挑戦(ドキュメントスポーツ大陸)

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毎日酷使する現代人の目にビルベリー由来アントシアニン!
J-CASTニュース テレビウォッチ
(c)NHK

   中央競馬(JRA)に今年、48歳の「新人ジョッキー」が誕生した。安藤光彰。「アンカツ」の愛称で知られる中央競馬のトップジョッキー・安藤勝己の兄である。

   光彰もまた勝己と同じく、地方の笠松競馬の出身だ。31年間、笠松のトップジョッキーだった「アンミツ」だが、2年前の笠松競馬場の存廃問題をうけて中央への移籍を決意。平日のレース・調教と1日8時間に及ぶ猛勉強を両立させ、中央騎手試験の合格を勝ち取った。

   48歳で、新天地で戦い始めたアンミツ。家族の支えを力に、ハイレベルなレースが繰り広げられる中央で弟「アンカツ」に追いつけと、試行錯誤しながら勝利を追求する最年長ルーキーの姿を追う。

   ※ドキュメントスポーツ大陸

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