「これが愛の証明さ」 「ロッキー」スタローンが取った方法

印刷

   デーブ・スペクターの海外ゴシップ情報コーナーによると、映画「ロッキー」などで知られるシルベスター・スタローンが一風変わった入れ墨をしたそうだ。

4人目のとき、どうすんだ?

   その映像を見ると――太い右腕の肩あたりに、女性のリアルな顔が描かれている。これは3人目の奥さんだそう。恋人の名前を入れたりといったことは聞くが…。

   「これで、もう『私を愛してないの?』なんて言わせねーぜ」とご機嫌なスタローンだが、スタジオでは「ここまでしなきゃいけないの」(佐々木恭子アナ)などと驚きの声があがった。「大胆ですよね」とデーブも驚いた次第。

   「4人目のとき、どうすんだ?」と小倉智昭。まあ、ハリウッドの最新・美容整形技術を駆使すれば跡形もなく消せるのかも!?

文   ボンド柳生 | 似顔絵 池田マコト
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中