2020年 12月 1日 (火)

爆笑問題太田 下積み・ニート時代を告白

初心者向け資産運用相談で、現金6,000円もれなくプレセント中!
J-CASTニュース テレビウォッチ
(c)NHK

   爆笑問題の2人が「教養」をテーマに学問を考える番組「爆笑問題のニッポンの教養」。今回のテーマは「働くこと」について。労働社会学に取り組んでいる 東京大学の本田由紀准教授を訪ねる。

   ニート、フリーター、格差社会・・・。現代日本は、社会に出る若者たちにとって厳しい風が吹いている。「働けない」あるいは「働くことが生きがいと思えない」のは、若者だけが悪いのか?

   本田は、いまの社会のあり方を分析し、変えていく方法を探る新進気鋭の学者だ。番組では、元コンビニ店員の田中と、元ニート(?)の太田が、下積み時代の気持ちを語る。

   さらに、「働く意味」についても切り込んでいく。

   *爆笑問題のニッポンの教養

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
  3. 眞子さんは穏やかそうに見えて、秋篠宮家の中でも最も性格が強いという。声明の「生きていくために必要」というのは、換言すれば"結婚できなければ世を去ります"とも受け取れ、周囲は眞子さんの覚悟の凄さにひれ伏した。眞子さんに密かにエールを送っていたのが当時、皇太子だった天皇だというのだ。
  4. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  5. 携帯電話の料金値下げはいつから?専門家は「来春まずドコモから。他の2社はドコモに合わせて1か月後。ただし2割程度」と予想
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中