モンゴルと言えば 朝青龍?地下資源?

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   モンゴル関係のニュースから。大相撲の元小結、旭鷲山が首都でトップ当選だったことや、選挙に不正があったのでは、と暴動が起きたことが伝えられた。

   一昔前はモンゴルといえば大草原で星空がきれい、というぐらいのイメージだった。景色がいいから、と以前から何度も誘われてたけど結局行っていない。ニュースとしては、どんな話題が報道されていただろうか、あまり記憶にない。

   ところが最近では、モンゴルといえば地下資源、という言葉が浮かんでくる。日本を含め、これから様々な競争が繰り広げられそうだ。モンゴル国内でもいろんな勢力がうごめいているだろう。

   相撲の巡業もあるようだし、横綱朝青龍の今後の動向とモンゴル政界関連の話題もあるかもしれない。隣接する中国の内モンゴル自治区ではイナゴの大発生も伝えられている。この地区のニュースはしばらく賑やかになりそうだ。

      モンゴルも 利権の絡む 国となり

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