2018年 7月 19日 (木)

モナ「代役」女子アナの「気になる点」

印刷

   山本モナ(32)の不倫騒動で注目を集めた形となったフジテレビ系の報道情報番組「サキヨミ」。2008年7月13日には、J―CASTニュースのトピックス記事「山本モナの謝罪文~」(7月14日)が報じたように、山本モナ不在のまま番組は放送された。そして山本モナの「代役」を務めたのは、フジテレビの大島由香里アナ(24)だった。

   大島アナは、終始控え目に番組を進行させていた。番組最終盤で、エッセイストの岸本裕紀子コメンテーターが夏休みをすでに消化済みと話した際に、大島アナが「早いですねー」と合いの手を入れたのが少し目立った程度だ。

   大島アナは、フジテレビサイトのアナウンサープロフィールによると、07年入局。「短所(ここは直したいなど)」の欄には、「無計画な言動」とあった。「前任者」の「無計画な言動」が波紋を呼んだ後だけに、少しだけ気になる点かもしれない。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中