2018年 7月 18日 (水)

次の衆院選 笑える展開は…

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   <コメントの窓>今回取り上げるのは、ワイドショー通信簿「『麻生VS小沢』 小選挙区『直接対決』実現か」(朝ズバ、2008年9月19日)に寄せられた「コメント2:鬼畜米」だ。

   通信簿記事は、衆院選に絡み民主党の小沢代表が地元の岩手4区ではなく東京から立候補する動きを見せていることに対し、自民党側も新総裁が東京で立候補し、小沢代表と直接対決に臨む考えがあることを紹介した。TBS解説員の杉尾秀哉が「党首対決で白黒つけるということですから、(略)分かりやすい」と話したことも伝えた。

   これに対し、「コメント2」は、「両方落ちたら傑作だな」と書いた。第3の候補が当選し、自民・民主の党首が落選するかも、という訳だ。あながちあり得ない話でもない気がするが、どうだろうか。

テレビウォッチ 編集部)

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