2018年 5月 23日 (水)

上地雄輔 「羞恥心」から「遊助」へ

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   歌手としての活動を2009年1月2日限りで終えた人気ユニット「羞恥心」の上地雄輔は、「遊助」の名でソロ活動をすることを1月7日のブログで報告している。

   「遊助」としての第1弾のCD「ひまわり」を3月11日にリリースする。「羞恥心」のライブで披露した歌で、オリジナルの歌詞に感動したとか、ライブに行けなかった人からCD化を望む声がブログのコメント欄などに多数寄せられていた。

   「ひまわり」の予約が殺到していると聞き、「だいぶ驚いております。そしてビビっております」。というのも、まだレコーディングをしてなく、カップリング曲については作詞をしていないという。

「でも見てて
絶っっっ対良い物作るから」

   また、「すみからすみまで『遊助』で自分らしく」するため、歌詞のほかジャケットなどもトータルでプロデュースする。

   コメント欄には「完成めっちゃ楽しみだぁ」「絶対、買うからね!!」などのコメントが1万件も書き込まれている。

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