2018年 11月 14日 (水)

川島なお美、視力回復手術「忘れられない記念日に」

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   女優の川島なお美が2009年1月10日のブログで、レーシック手術を受けることを報告している。

   「忘れられない記念日になりそう」。めがねやコンタクトレンズなしの生活は考えられなかったという近視歴30年の川島だが心機一転、視力回復の期待できるレーシック手術を受けることにしたという。「目から鱗?」「世界が変わるかな?」と期待を寄せている。

   もっとも、目が悪くてよかったこともあった。それは、芝居の中での号泣するシーン、ラブシーンを演じるときだ。コンタクトレンズを外すことで泣く芝居がしやすかったし、ラブシーンでは「スタッフさんの顔も見えないから入り込めたし、ラブシーンは相手役しか見えない」ために、集中できたそうだ。

   とはいえ、もともとドライアイということもあって、最近すごく目が疲れるんだとか。また、「見えすぎちゃって困るの~ん…なぁんて事になったらどないしよ」とおどけてもいた。

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