2018年 7月 23日 (月)

上地雄輔 「カップリング2曲目の作詞ができた」

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   音楽ユニット「羞恥心」の歌手活動休止後、ソロ活動をはじめた上地雄輔が2009年1月13日のブログで、カップリング曲の作詞に奮闘しながらも、充実の毎日を送っていることを報告している。

   「カップリング2曲目の作詞ができました」。「遊助」名義でソロデビューすることを発表した7日のブログでは、カップリング曲の作詞はまだしていない、考えていません、なんていっていた上地だったが、ついに完成したという。

   「詳しくは言えませんが正直メッチャメチャ自信あります」と張り切っている。曲の内容については、リリースする時期が3月、卒業シーズンということもあって「学生時代の恋愛物」にしたそうだ。もっとも、3曲目はまだまだ未定というのだが。

   掲載された写真には、歌詞が書かれているのだろう、2枚の紙がうつっている。書き込まれた上地の思いにメロディがつくのは、またもう少し先の話だ。

   ちなみに、上地はいま、毎日が充実しているという。「自分の時間がスっンゲー楽しいです!」。自分のペースで何かを考えて、作っているという作業に没頭できているためだ。「すんっごい楽しいの♪」。そんなわけで、忙しい毎日に追われ、わけがわからなくなったり、時間が余っていて考えすぎてしまったりすることもほとんどない、と語っている。

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