深キョン「ドロンジョ」に男性陣興奮 おおたわ史絵が放った文句

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   <テレビウォッチ> 人気マンガ「ヤッターマン」の実写版の映像を入手。これまで、町中を走る「ヤッターワン」や「ヤッターマン1号(櫻井翔=嵐)」「ヤッターマン2号(福田沙紀)」は公開されていたが、今回は悪役トリオ、とりわけ深田恭子(26)の「ドロンジョ」が衝撃的。

    悪役3人組は、「ボヤッキー」が生瀬勝久(48)、「トンズラー」がケンドーコバヤシ(36)と「ドロンジョ」。衣装の総制作費は5000万円というだけあって、実にいいできあがり。「ボヤッキー、トンズラー、やっておしまい!」という声はちょっとか細い感じだが、スタジオのおじさんたちはこれにどうやらいちころ。

   テリー伊藤が「いいね。ドロンジョいいね」

   大竹真までが「いいですよね」

   ビデオが流れている間にも、ワイワイいってたらしく、おおたわ史絵が、「深田恭子ばかり、いい、いいって」と文句をいったが、加藤浩次はほとんど無視。

   「ドロンジョは、ボクの中ではできあがっていた。実写になったらどうかと思っていたけど、相当いいですよ」

   大竹は「原作に忠実ですよね」

   加藤はさらに、「ドロンジョは歳くってるでしょ。深キョンだと若いから熟女の魅力がでないんじゃないかと思っていたが、いいですね、これ」

   大竹が「熟女の魅力が……」

   「いや、熟女の魅力じゃなくて、いいです。熟女の魅力いらない」と力がはいる加藤。ポンピリオの笑い声が大きい。

   テリーも「(深キョンは)ぽっちゃりしたイメージだったが、シェイプアップして割れてる感じがある」と。

   「生瀬さんとコバヤシとのバランスもいいですね」(加藤)

   「本物かと思った」(テリー)

   深キョンはいま雑誌「anan」でも、セクシーなボディーをさらしているし 映画では入浴シーンもある。ほかに、爆発シーンや3人乗りの自転車で逃げる場面などなど――映画を見ないといけない? となかなか巧みなPR。

   にしても、おじさんたちのもろいこと……。

文   ヤンヤン
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