「報ステ卒業」河野明子 「TVで見えにくい部分で…」

印刷

   「報道ステーション」(テレビ朝日系)を2009年3月末で「卒業」し、結婚のため同局も退社した河野明子アナ(30)が、「サブキャスター」としての大変さをブログで吐露した。

   河野アナは、同局サイトのパーソナルコラム(掲載は4月1日付け、原稿を書いたのは3月31日)で、後継役の後輩、市川寛子アナ(29)の応援を視聴者・読者に「お願い」した。「私が言うのもなんですが」と断った上で、「サブキャスターという仕事も実は結構大変でして(笑)」「テレビでは見えにくい部分で悪戦苦闘したりしているもの」と書いた。そういう訳で、市川アナを温かい目で見守り応援して欲しいと訴えた。

   河野アナが悪戦苦闘した「テレビでは見えにくい部分」とは、どういうものなのだろうか。詳しい説明はない。ブログは感謝の言葉で締めくくられている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中