2018年 7月 17日 (火)

千秋 「カラオケ、ぶっちゃけ脳トレっす」

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   タレントの千秋が2009年4月16日のブログで、遊びについて語っている。

   このところ、10代後半~20代前半の友人と遊ぶことが多いという千秋は37歳。この日、まずはダーツを楽しんだ。昔はよくやっていたというが、「なんとか足も引っ張らずにやっています」。

「つまり常にビギナーズラック状態を続けることによりダントツビリにならないというタレントならではの荒業を駆使して楽しんでいます、なんとか」

   もっとも、1ゲームやっただけで腕は筋肉痛だ。それでも、みんながやめようというまでやり続ける、と根性を見せる。罰ゲームの「マズイ」ジュースも飲まずにすんだとか。

「しかし心のどこかであの罰ゲーのくそマズイジュースを飲んでとびきりのリアクションをしてもいいなあとかチラリと思ったり思わなかったり」

   続いて、カラオケ店へ。一番の悩みは選曲だ。「だってプリプリとかレベッカとか聖子ちゃんとか歌いたくても歌えないもの」「もっと言えば花の子ルンルンとかラムのラブソングとかプリキュアとか歌いたくても歌えないもの」ともらしている。「声より頭を使うカラオケ、ぶっちゃけ脳トレっす」とおどけていはいるものの、遊びを満喫した千秋であった。

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