2018年 7月 22日 (日)

ルー大柴 「伊達眼鏡の秘密」を明かす

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   タレントのルー大柴が2009年4月23日のブログで、最近は眼鏡をかけることが多いと紹介している。

   ルーが50歳を過ぎたころから、新聞や本の文字が見えにくくなった。もちろん、診断によれば「オールド眼(老眼)です」とのことだ。40歳代までは左右ともに視力2.0あり、細かいもの全てが良く見えていた。だから、「藪からスティック!!なハプニング」には、驚いたという。

   とはいえ、眼鏡をかけることを楽しんでいるようで、写真も1枚掲載している。最近ではフレームの違う眼鏡を毎日、洋服に合わせて変えている。もともと若い頃から眼鏡が好きで、目が悪くも無いのに伊達眼鏡をかけては、「インテリ」きどりだったのだとおどけていた。それが今では堂々と眼鏡をかけることができて大満足なのだそうだ。ただ、「私ルー大柴だと気付かれずにロンリー(寂しい)なフィールにもなる事もあります・・・」。

   コメント欄では、「ルーさんは眼鏡がとてもお似合いで羨ましい」「ルーさんは眼鏡のが渋くてイイですね」「眼鏡姿に萌えました(笑)素敵です」とわりあい好評だった。

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