ホリエモン「右手の腫れ」に苦しむ

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   ライブドア元社長の堀江貴文氏が、ここ数日ほど、「右手の腫れ」に苦しめられている。

   堀江氏は2009年5月2日のブログで、「右手の下が痒い」と題して

「昨日ゴルフ行ったときだな。なんか変なかぶれる木か何かに触ったのだろう。激しく痒い。熱もってるし。。。」

と告白。さらに「追記」で、

「夜寝てるときです。痒くなり始めたのは。まあ、でも疲れてるのかな、とそのままにしてまたゴルフ行ったのですが、そしたらひどくなってきて、医者にいってステロイド剤点滴しときました。そのうちなおるでしょう」

と、医師の診察を受けたことを明かした。だが、翌5月3日になっても、

「ゴールデンウィークのこんな天気の良い日に、結局ステロイド剤点滴のせいでだるくて一日寝てました」

と症状は改善しない様子だ。5月5日には、

「どうも、腕の腫れがひかないようです。治るというより、ちょっと範囲が広がってきたかなー」

と、逆に症状が悪化していることを、患部の写真付きで明かしている。連休明けには、別の医者に診てもらう予定だという。コメント欄には堀江氏を心配するコメントが多く寄せられている。

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