近藤春菜、相方はるかに「とりあえず、おかえり!」

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   お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜は、肺結核で入院していた相方の箕輪はるかが退院した、と2009年5月29日のブログで報告している。

「さぁ! はるかにはボケてボケてボケまくっていただきましょう!(笑)
とりあえず、おかえり!」

   箕輪さんが肺結核で入院したと報じられたのは4月6日だった。それから2か月弱の間、近藤は1人で活動していた。

   街でロケをしている時に、たくさんの人が「相方さんはどう? しばらく1人で頑張ってね」と声をかけてくれた。

   そのたびに、ぐっとこみ上げてくるものを抑えていたという。それだけに「2人揃うことが出来る喜びでいっぱい」だ。

   箕輪の復帰はもう少し先になるという。

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