2018年 7月 21日 (土)

西田ひかる M・ジャクソンに学んだ「ショービジネスの厳しさ」

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   <テレビウオッチ>タレントの西田ひかるが2009年7月1日のブログで、6月26日に急死した世界的なミュージシャン、マイケル・ジャクソンの思い出をつづっている。

   「本当に衝撃的な最後…」と驚きを隠せない様子。そんな西田の思い出は、「ロサンゼルスのダンス・スタジオ」でのこと。世界的ヒットとなった「スリラー」のミュージックビデオに出演する、ダンサーのオーディションを西田たちは「数人でドアの隙間から覗き見」していたという。参加していたのは「100人近い」ダンサーたち。必死に振り付けを覚え、審査スタッフの前で踊るどのダンサーもレベルが高く、「トップクラスで格好良かった!」と西田。だが、落ちてしまう人も多く、「アメリカでのショービジネスの厳しさをうかがい知ることができました」と思い出していた。

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