西田ひかる M・ジャクソンに学んだ「ショービジネスの厳しさ」

印刷

   <テレビウオッチ>タレントの西田ひかるが2009年7月1日のブログで、6月26日に急死した世界的なミュージシャン、マイケル・ジャクソンの思い出をつづっている。

   「本当に衝撃的な最後…」と驚きを隠せない様子。そんな西田の思い出は、「ロサンゼルスのダンス・スタジオ」でのこと。世界的ヒットとなった「スリラー」のミュージックビデオに出演する、ダンサーのオーディションを西田たちは「数人でドアの隙間から覗き見」していたという。参加していたのは「100人近い」ダンサーたち。必死に振り付けを覚え、審査スタッフの前で踊るどのダンサーもレベルが高く、「トップクラスで格好良かった!」と西田。だが、落ちてしまう人も多く、「アメリカでのショービジネスの厳しさをうかがい知ることができました」と思い出していた。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中