酒井法子にかける言葉 失踪者と容疑者でどう変わる?

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   <テレビウォッチ> 2009年8月7日、女優酒井法子(38)に、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕状が出た。

   酒井はそれまで、夫(41)が覚せい剤所持容疑で逮捕されたことにショックを受け失踪した、という形で報じられていた。当初10歳の長男を連れて、とみられていたが、長男は知人に預けられていたことが後に分かった。「酒井法子にテリー呼びかけ 『子どものため』『闘ったとみせて』」(スッキリ、8月5日)、「酒井法子への『所持品検査』 『立ち去り』との微妙な関係」(朝ズバ、8月6日)、「『悲ピー』じゃ済まない 『逮捕状』酒井法子と事務所会見」(とくダネ、8月7日)などが取り上げた。

   スッキリ通信簿は、テリー伊藤が「気持ちをしっかり持ってほしい」「出てくる必要はないですよ」と酒井に呼びかけた様子を紹介した。逮捕状が出たことを受け、週明けの番組では、酒井にどんな言葉をかけるのだろうか。

(テレビウォッチ編集部)

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