北京五輪の開幕直前 「凍りついた」理由

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   <テレビウォッチ>2008年8月8日(金)、北京五輪が開幕した。

   開幕を当日夜に控え、「五輪入場『ABC順』変更した中国の論理」(朝ズバ)、「思わずタメ口『しまった!』 『北京』凍りつかせたアナウンサー」(とくダネ)、「北京のエコ度 佐々木恭子アナの見解」(とくダネ)などが取り上げた。

   とくダネ通信簿では、北京入りしたキャスター小倉智昭が、レストランでの有料箸の話を披露した様子を伝えた。留守を預かる笠井信輔アナが、小倉に「ぞんざいな口をきいた」場面もあった。

   北京五輪で日本勢は、北島康介選手が平泳ぎ100メートルと200メートルで2冠をとったり、女子ソフトボールが金メダルを獲得したりの活躍を見せた。

(テレビウォッチ編集部)

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