眞鍋かをり 「制服着て、応援したいよ!!」

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   <テレビウォッチ>タレントの眞鍋かをりが2009年8月16日のブログで、母校が甲子園出場したことについて書いている。

   眞鍋は愛媛県出身で、卒業したのは県立西条高校。同校はこの夏、17年ぶり6回目の甲子園出場を果たした。16日の2回戦では、大分の明豊高校との試合があった。が、眞鍋は、母校の試合をリアルタイムで見られなかったことを残念がっている。

「校歌いっしょに歌いたいよー!
昔の制服引っぱり出して、着て応援したいよ!!」

   西条高校は、注目のエース右腕の秋山拓巳投手を中心にしたチーム。眞鍋は「今年は強いよ!!」とプッシュしていて、「秋山くん…実力だけじゃなく存在感もハンパない。貫禄はプロ野球のOBなみ」と期待を寄せていた。もっとも、秋山投手はこの試合、強打の明豊打線につかまり、2本の本塁打を許し4-0。甲子園を後にしたのだった。

   ちなみに、大会前には電話で、野球部の監督とも会話を交わしたとか。眞鍋は「はじめまして」と切り出したものの、相手は「はじめましてじゃないんですよ」。というのは、眞鍋の妹の副担任をしていたことがあって、8年ほどまえに一度会っていたらしい。

   いずれにしろ、母校の出場に終始、興奮気味だった眞鍋。また今夜改めて、記事を更新したいとしている。

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