2018年 7月 21日 (土)

「悲愴感」VS「羞恥心」 選挙の話ではありません

印刷

   <1年前のワイドショー通信簿>2008年8月28日のスッキリ通信簿は、「新ユニット悲愴感」のデビューを紹介した。おバカユニットとして大人気だった「羞恥心」の後に続けと、お笑い3グループの「地味」な3人で結成した。

   3人は、アンガールズ田中とドランクドラゴン鈴木、ロバート山本。番組では、悲愴感が羞恥心をいかに「パクって」いるかを検証した。アンガールズ田中が、パクりを否定した上で、「おこぼれを頂ければ」と話したことを紹介した。テリー伊藤は、「おこぼれで生きていいんだ、と参考になる」と感心していた。

   悲愴感は08年9月、解散コンサートを開いた。今日2009年8月30日は、衆院選の投開票日。「羞恥心」や「悲愴感」を感じ、感じさせる候補や党が出るのだろうか。

テレビウォッチ編集部)

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中