松本明子が「文通」 朝ドラ「つばさ」の出会い

印刷

   タレントの松本明子が、NHK朝の連続テレビ小説「つばさ」の出演をブログで振り返り、ファンや「出会い」に感謝している。

   2009年9月28日の記事で、「半年間応援して下さった皆様、本当にありがとうございました!」と松本。26日に最終回を迎えた「つばさ」の劇中で登場したコミュニティFM局「ラジオぽてと」の出演者同士は「ホントの家族みたい!」に仲良くなり、スタッフ、キャストとも「最高のチームワーク」だったそう。撮影終了後に「文通」するほど「仲良し」になったキャストもおり、「『つばさ』の全ての出会いに感謝です」と、得るものは大きかった様子だ。<テレビウォッチ>

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中