カンガルー酒も登場 宮城へ暗視カメラ部隊が急行!

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テレビウォッチ>宮城県大崎市でカンガルーらしき謎の動物の目撃情報が相次いでいる――。番組の追跡第4弾では、新たな(数年前の)目撃情報とともに、ペットショップから逃げ出したワラビーではないか説が検証された。番組がペットショップに問い合わせたところ、逃げ出したワラビーはいないとのことで、ワラビー説、消えた!?

   それにしても、これだけカメラがあふれている時代に、いまだ1枚の写真も撮れておらず、目撃者の曖昧なイラストのみ。「暗視カメラとかやんないの?」。連日、苛立ちを見せる小倉智昭長官に、部下の笠井信輔は「オグラさんに言われて、すでに出動しております」とご報告。スタッフが徹夜で取材に当たっているそうな。

   地元でははやくも「カンガルー酒」(『弾むような味』だという)が発売され、カンガルー保護区にしようとの動きが勃発。ゴッドアイ・オグラは「そのうち、(カンガルーを)連れてきちゃう人が出てくるんじゃないの」とゴッドハンドの登場を見通していた。

文   ボンド柳生
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