2018年 7月 20日 (金)

東原亜希 娘の泣き顔は「ザブングル」似!!

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   タレントの東原亜希がブログで、インフルエンザ感染で暇を持てあましている様子を書き込んでいる。

   インフルエンザ感染を報告したのは2009年12月11日だった。記事によると、娘とも別室に隔離中という。その間は暇をもてあましていた。天井ばかりを眺める毎日には、「ひまー!!!」。薬で熱は下がっているのに、わりと眠くならなかったそうだ。

   今では症状が緩和したらしい。13日の記事では、あんまり暇だからと、「しりとりでもしましょうよ」「だれか~」「始めの言葉は、インフルエンザのザー!」とおどけてみせた。この妙な提案にもコメント欄では、「ザリガニ!」「雑菌!」「座薬」などと返ってきた。

   ちなみに、東原が考える「ザ」から始まる言葉には、お笑いコンビ・ザブングルを挙げた。話はそれるが、実は、娘が泣いているときの顔というのがザブングル・加藤歩の持ちネタ「悔しいですのあの顔」にそっくりらしい。というわけで、泣き顔の娘は「ブングル」と呼んで、可愛がっている。まだ病床の東原は「ブングルにほっぺたぐりぐりしたいなぁ」と想いを馳せてもいた。<テレビウォッチ

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