2018年 7月 22日 (日)

押尾学と女性の死 どこまで解明進むのか

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<今週のワイドショー通信簿>2010年1月4日、元俳優の押尾学容疑者(31)が保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された。09年8月、合成麻薬MDMAを一緒に服用した知人女性(当時30)の容体が急変したのに適切な救護措置を取らず死亡させた疑いが持たれている。逮捕報道時、容疑を否認していると伝えられた。押尾容疑者は、すでにMDMA使用の罪で有罪判決を受けるなどしている。

   「押尾容疑者の交友関係 『本人、どの程度口割ってる?』」(とくダネ、10年1月5日)が取り上げた。

   とくダネ通信簿は、早くも「刑期」予想がなされる中、司会の小倉智昭が「(容疑者は)交友関係とか、どの程度口割ってんですかね?」と、麻薬汚染の広がりに関心を見せたことなどを紹介した。

テレビウォッチ編集部)

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