沢尻エリカ「私はマリオネットだった」 独立した動機とは

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<テレビウォッチ>番組によると、活動再開した沢尻エリカの復帰第2弾となるお仕事が判明したという。雑誌「GLAMOROUS」5月号(4月発売)で18ページのグラビア+6ページのインタビュー=計24ページの沢尻エリカ大特集が組まれるそうだ。

「GLAMOROUS」でグラビアとインタビュー

   同誌編集長を番組が取材したところ、その全容がほぼ明らかになった。雑誌グラビアとしては超弩級の豪華セットを組んで、エリカの頭にあった妄想の世界を実現。木に登ったり、SM女王っぽかったり、ヌードっぽい写真もある。

楽しみ

   インタビュー部分では「ありとあらゆること」を数時間かけて聞いているが、編集長的にはとくに新しいスタートへの決意を語った部分が印象深かったそうな。「それまでの自分(=沢尻)は操り人形みたいだったと。そうじゃなくなりたいという強い願望があって、独立したということ」(編集長)

   番組コメンテイターのテリー伊藤は「彼女の熱い思いがわかるインタビューが楽しみだね」と言うと、エリカの魅力を語るコメントを展開。内容はほぼ以前と同じで、これで何度目かのリユースである。コメントもエコ時代に突入したらしい。なお、件の雑誌がいわゆる6か条の御誓文を提出したかどうかも不明である。

文   ボンド柳生 | 似顔絵 池田マコト
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