2018年 5月 24日 (木)

上原さくら 楽屋のお弁当にテンション上がる

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   タレントの上原さくらがブログで、テレビ局で出されるお弁当を紹介している。

   バラエティ番組の収録の時、出番を待つ楽屋にお弁当が配られているのはいつものことだ。番組制作会社の若いスタッフが、決まった予算の中から弁当を選び、発注しているらしい。定番モノから流行りのものまであって、上原が気に入っているのは「まいせん」「魚屋さんのお弁当」「つたや」「キザン」「叙々苑」。

「お仕事の合間に頂くお弁当がすごく美味しいと、やっぱり嬉しくなっちゃう」

この日は、「黒豚重」と書かれたお弁当で、初めて食べた。ご飯の上に、塩だれで炒めた黒豚と玉ねぎがたっぷり乗っていて、すごく美味しかったとのことだ。あんまり美味しくてテンションが上がってしまい、本番では「いらんこと言っちゃったわ」とおどけてみせた。スタッフの思惑通りだったのかもしれない、と疑ってもいる。

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