2018年 7月 18日 (水)

アグネス「日本語下手」? 本人の反論とは

印刷

   タレントのアグネス・チャンが2010年7月18日のブログで、自らの日本語について書いている。

   日本でデビューして40年近く経つアグネス。島田紳助にいつも日本語が下手だとネタにされるのが「ちょっと悔しい」のだという。

   アグネスとしては、年間100回以上講演会をやっているほか、本も書いたりと、自分なりに上手く日本語を使っている。訛っているのは確かだが、「下手とは認めたくないですね」と書いている。

   友人からは「なまりは愛嬌。チャーミング」と言われる。なので「なぜ上手くならないの?」と言われるのも悔しいという。

   一方、紳助をはじめ、お笑い方面からネタにされていることについては、「ネタにされるのも愛情があるからです。感謝しましょう」と前向きに捉えているようだ。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中