大神いずみ第2子出産、名前は長男が決めた

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   元プロ野球選手でタレントの元木大介(38)の妻で元日本テレビアナウンサーの大神いずみ(41)が8月16日、第2子を出産したことをブログで明かした。

   生まれたのは8月11日。3304グラムの男児だった。名前はいくつか用意していたものの、4歳の長男が「わあ、えいすけ!おにいちゃんだよ~」と生まれてすぐ呼びかけてしまったので、「瑛介」に決まったという。

   40歳を過ぎての出産ということもあって、「ちょっとめんどくさい妊婦なくらい」に用心を重ねてきたと大神は語る。調子のよかった6か月目の終わりには、ソウル旅行や人気アイドルユニット「JUNSU/JEJUNG/YUCHUN」の東京ドームライブに行く余裕もあったようで、「ラララ~♪♪」なマタニティーライフを満喫できたとのこと。

   生まれてくる瞬間まで見守ってくれた家族に感謝を述べたうえで、

「これから元木家はますますにぎやかになりそうです。どうかこの先いつまでも、温かく見守ってくださいね」

と読者へのメッセージを残した。

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