ヤクルト青木宣親退院 佐知夫人「まだ油断禁物」

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   へんとう腺切除の手術などを受けていたプロ野球・ヤクルトスワローズの青木宣親選手の退院を、元アナウンサーの妻・佐知夫人が2010年11月5日のブログで報告している。

   11月1日のブログでは、「今回、鼻と扁桃腺の手術のWパンチを受けたので、まだまだのどは痛い様子で、鼻にも10枚近くのガーゼが詰まっています」と青木選手の近況報告を説明していた佐知夫人。

   周囲からは鼻の手術ではガーゼを抜くときが一番痛いと聞かされて心配していたものの、それも無事に終えての退院となった。それでも彼女は「退院しても、油断は禁物です。風邪を引かないように気をつけなくてはなりませんね」と終始、夫を気遣っていた。

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