矢口真里、尾てい骨に激痛! 「立つのも座るのもダメ」

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   タレントの矢口真里が11月16日(2010年)のブログで、尾てい骨に痛みがあったことを報告している。

「お仕事でヒールをはいた瞬間、立ってられないくらいの激痛が!!」

   あまりの痛さに座れないし、かといって立っていると貧血を感じ、歩くのさえ辛かったという。病院へ行きレントゲンを撮ったところ、「とりあえず異常はなかったです。一安心」と胸をなで下ろしている。診断によれば、疲労の蓄積が原因で、安静にしているがよいと聞かされた。

   最近の矢口は仕事での移動が多く、長時間座ることが重なっていたそう。前日も大阪に日帰りで行き、思い返すと、その時からすでに座っている状態が「きつかった」と打ち明けている。「体さんがついに悲鳴をあげたって感じですね」

   もっとも、翌17日に更新した記事では「激痛から一日あけて…痛みどめのかいもあり昨日より良くなりました」と報告。次の日からは仕事にも復帰できそうだという。

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