2018年 7月 16日 (月)

角田信朗、深夜トレーニングで警官に不審者扱い

印刷

   格闘家の角田信朗が2月8日(2011年)のブログで、トレーニング中のちょっとしたエピソードを綴っている。

   前日の深夜、トレーニングをしようと思い近所の公園に行った。空手の訓練などで使う「巻き藁」を木にくくりつけて手刀と裏拳を15分ほど打ち込んでいたら、警官に「これこれ!そんなところを叩いちゃ駄目だよ!」と怒られてしまったという。

   角田は黒のジャージに黒い帽子と、全身黒ずくめだったといい、不信人物と思われてしまったようだ。帽子をとって名前を伝えたら事なきを得たが、「都会は鍛練がやりにくい…やっぱり 山にこもるしかないかぁ…」と書いている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中