芦田愛菜の初主演ドラマ放送事故!画面暗くなりシーン戻る

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   人気子役の芦田愛菜(6)の初主演、最年少主演ということで話題になっていた日本テレビ系ドラマ「さよならぼくたちのようちえんスペシャッル」で珍しい放送事故があった。番組は3月30日(水曜)よる8時54分~11時9分で放送されたが、ドラマが盛り上がってきた10時6分過ぎ、突然画面が暗くなりよく見えなくなった。11秒後に元に戻ったが、今度は暗くなる8分前からのシーンが再び流れ出した。

   ドラマは卒園式で歌われる同名の曲をモチーフに、芦田ら園児5人が周囲に内緒で「旅」に出て、さまざまな体験をするというストーリー。誘拐かと大騒ぎする大人たちを尻目に、園児たちは冒険を楽しむという楽しい話だ。

   日テレは画面が暗くなったり、シーンが戻ってしまった原因について、調査中としている。ドラマは4月10日(2011年)の午後1時55分からあらためて放送する。(テレビウォッチ編集部)

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