ビビる大木「実家の漫画処分しろ!」迫る母ちゃん

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   お笑いタレントのビビる大木は、実家に置いてあるマンガ本を処分したいと母から迫られた。「捨てたくないマンガもあるから、ちょっと待ってよ~!」と、返事をするとマンガ本リストが送られてきたのだが・・・

   4月26日(2011年)のブログには、母が書いたリストの画像が掲載されている。「ドラえもん」や「スラムダンク」、「ハイスクール奇面組」など、また読みたいな~!と思うものばかり。しかし、大木は身に覚えのないマンガのタイトルを目にする。

「行け!中学生」

   何コレ?早速、母ちゃんに電話をすると、「中学生はどうするんだ?いるの?いらないの?」「中学生って何?」「オマエのだろうが~!!あの中学生は!!」

とまったくかみ合っていない。

   もう一度、ちゃんと見てくれるよう頼むと、「自分で見に来い!まったく~・・・」としぶしぶ確認にいく母ちゃん。

「・・・・・・えーっと、行け!稲中卓球部だってよ!」

   これにはさすがの大木もビビらずにはいられなかった。

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