眞鍋かをり 「女2人でラブホで遊んじゃった」

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   「旅」をテーマにブログを再開したばかりの眞鍋かをりが、6月1日(2011年)はラブホテルの「ここだけの話」を書いている。

   「姉さん」と慕う10年以上の付き合いになる大親友と誕生日を祝った眞鍋。彼女とはここ6~7年、クリスマス、誕生日、大晦日も一緒で、眞鍋のプライベートのすべてを知っているという。19歳の時に仕事で知り合ってから、いまでは「2人の会話の7割がエロス」というくらいに、気の置けない友達だ。

   レンタカーで由比ヶ浜に行ったり、遠くの街でサイクリングをしたりといろんな遊びをしてきたが、このあいだは「とうとうレンタカーして、2人で相模原のラブホテルに遊びに行ってきました(笑)」。

   本当は温泉に行くつもりが、遠出するのが面倒で、露天ジャグジー付きで女2人が入れるところを探し出したら、ここだった。天気が良い日だったし、露天風呂に浸かりながらペリエ飲んで、音楽をかけたりなんかして、「かなり極楽でしたよ~」。

   カラオケもできるし、飽きたらジャグジーにも入れるし、「いいね~、この遊び実は超楽しいね」と気に入っていたのに、彼女が「彼氏ほしい」と言い出して、「この場所でそれ言っちゃったらおしまいだよ」と眞鍋。

「旅ブログといいつつ一発目の報告が相模原ラブホになってしまいました」「でも私18歳からこの仕事してるので意外にそういうとこ行ってなくて私にとってはちょっとした冒険だったのです」
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