矢口真里「ヘキサゴンはまだ終わりではありません」

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   司会の島田紳助引退で9月28日(2011年)をもって最終回となった「クイズ!ヘキサゴンII」(フジテレビ系)。「ヘキサゴンファミリー」の一人だったタレントの矢口真里が、29日のブログで心境を語った。

   矢口は「ヘキサゴン」出演を通じ、自身「諦めかけていた」というソロデビューや、26時間テレビでの駅伝、三輪車などさまざまな企画に挑戦する機会を得ることができたといい、

「ライブでは、私のファンではない方も歌の時に手を振ってくれたり声援を送ってくれたり、こんな素敵なことを体験できたのもヘキサゴンとゆう番組があったからです」

として「ヘキサゴンには心から感謝しております」と述べた。

「あと、最初の頃に比べるとちょっとだけ頭も良くなりました」

   とはいえ11月にヘキサゴンファミリーでのアルバム発売、ライブが控えており、まだ「終わりではありません」。

「ラストまで、楽しく皆さんと盛り上がりたいと思いますのでライブ楽しみにしていてくださいね!!」

と、最後まで「ヘキサゴンファミリー」として完全燃焼することを宣言した。

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